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      <title>暇つぶし(・∀・)ブログ</title>
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      <description>暇つぶしなんだよー。</description>
      <language>ja</language>
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         <title>ﾋﾏ</title>
         <description>多分日本人は世界で一番暇つぶしが下手

ヒマでぐぐると上位の方に出てくる「仕事は暇つぶし」でびっくりしたなんて記事が出たけどその通り

だって働けど働けどお偉いさんはそこにいるんだろ？

パソコン使えなくたて、書類作れなくたって自分よりお給料もらえるんだろ？

欲しい物はほどほどに持ってるからもっとお金が欲しいなんて思わない

偉い人の椅子には座りたい人が座ればいい

そんなところに座ったって自分が豊かになれるとは思わないから


それよりも「仕事が生きがい！」なんていう奴の方がよっぽど気味が悪い

だってそれ仕事だよ？

建前でも冗談が悪すぎる

それしか生きがいないの？

作り笑いと嘘で塗り固められた嘘と社蓄の首輪がそんなにお好きかね？


お金なんてほどほどでいいんだよ

それよりもっと遊びたいしやりたいことがある

暇をつぶすなんて考える時間が無いほど真剣に打ち込みたいことがある

社蓄のバカンスはほんの一週間弱

どこへ行けるというのだね？何ができると言うのかね？

一人に大金渡してぎっちり働かせるより、二人にほどほど渡してゆったり働いた方が豊かになれると思うのにね。</description>
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         <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 17:26:20 +0900</pubDate>
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         <title>「歌って弾く」とは？・・・その２</title>
         <description>ピアノで歌うということの本当の意味が分らず、自分では一生懸命歌ったつもりになっている人が、ピアノ学習者のほとんどだそうです。

つまり歌った音とは、聴いた音であり、その聴くことの訓練が、ピアノのおけいこである、ともいえるます。

このことが分ると分らないとでは、ピアノを弾くことに天と地ほどの開きができてしまうそうです。

基礎の段階で分らせなければならないこの重大なことを、分らせる努力をせず、ただ子供の弾くにまかせて、無意識に通りすぎてしまうために進度が上がれば上がるほど、ますます問題のポイントがつかめず、手直しレッスンに終始し、本人は正しい弾き方がよく分らないまま動きの訓練をしているわけで、このことが、ますます技術偏重に拍車をかけることになり、ピアノを専門に志した人は、多かれ少なかれ、みな、そういった茨の道へとふみ込んでいくことになるのです。

この現象はすべて基礎の手抜きにあり、またこのことが、そんなに重大なこととは思っていない指導者の認識不足によるものだそうです。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 11:00:19 +0900</pubDate>
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         <title>「歌って弾く」とは？・・・その１</title>
         <description>読譜による内容の理解が正しいタッチに通じる、ということは、1つずつの音を歌って弾いていくことができて、はじめていえる言葉です。

それゆえ、歌って弾くということが、どういうことか理解されないと、この奏法の実現は難しいようです。

「歌って弾く」とはただ気持を入れることではありません。

また自分は歌ったつもりでも、それが実現できていなければなんにもならないのですから、歌った音が出ているかどうか、聴く耳がなければならないのです。

歌った音とは、音のひびきからひびきへのつながりにあるのですから、その音のひびきを聴かないで、そのつながりの分るわけがないのです。</description>
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         <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 11:00:05 +0900</pubDate>
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         <title>譜面を音楽として読む・・・その３</title>
         <description>これは子供には、はじめは時間のかかるむずかしいことかもしれませんが、結局は、そういった心が育ってこないと、ピアノへの道は鎖されてしまうのですから、これは非常に重要なことなのです。

しかもこの方法のみが、頭を正しくはたらかせていくことのできる唯一のこととなり、それゆえ、指先のタッチが自然に正しくなる唯一の方法となるのです。

ピアノ演奏者にとっての読譜の仕方とは、そのまま奏法に結びついていくことになる、極めて重要な課題となるそうです。

譜面を音楽として読むことによる内容の把握が第１のことであり、その理解したフレーズを、1音1音、歌って弾いていく、という行為が積み重なって、指の技術としての定着がなされていきます。

そしてこの練習方法を指導するのが、ピアノ先生の任務だそうです。</description>
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         <pubDate>Wed, 02 Jun 2010 10:59:53 +0900</pubDate>
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         <title>譜面を音楽として読む・・・その２</title>
         <description>そしてまた、音楽の正しい理解があっても、ピアノ演奏における正しさは、ピアノの音のひびきにあるのですから、1つずつの音価が正しく発音されていなければならないのです。

それゆえ、楽譜という抽象的なものに生命を吹き込むピアニストにとって、絶対に必要なことは音のイメージである、ということが大きくクmズアップされてきます。

そのため、ピアノ入門の最初から、「どういう音で弾いたらいいの?」との問いかけを子供にもち、音への意識を子供自身の心に呼びおこすように導いていかなくてはなりません。</description>
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         <pubDate>Fri, 28 May 2010 10:59:41 +0900</pubDate>
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         <title>譜面を音楽として読む・・・その１</title>
         <description>普通、ピアノのおけいこは幼児期から行なわれるということもあって、感覚とか、指の反射運動とかに頼りすぎるために、ピアノを弾くことの指令塔である、もっとも大切な子供自身の頭のはたらきが考えられていないということが、重大な指導上の欠陥となってしまうそうです。

楽譜からその音楽を理解していく、ということは、まず、正確な読譜によってリズムの理解ができたら、フレーズごとに歌い、歌った通りに鍵盤上に再現していく、という方法をとらなければなりません。

そのフレージングの理解もなしに、弾くほうにはしる、ということは、タッチが悪くなるのがあたりまえのことだそうです。</description>
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         <pubDate>Sun, 16 May 2010 10:59:27 +0900</pubDate>
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         <title>アレクサンドロス大王　その2</title>
         <description>遠征軍はエジプトでは解放者として迎えられました。

前331年初頭、ナイルの河ロに至ったアレクサンドロスはマレオティス湖と地中海にはさまれた地峡にティロスに代わる一大港市を築くよう命令を下し、自己の名にちなみその都市をアレクサンドリアと命名します。

すでにイッソスの戦い後そのすぐ南のミュリアンドロスという地(現在のイスケンデルン？)に同じ名の都市を築いているのですが、エジプトのアレクサンドリアの方が栄えてしまったためあたかも後者の方が元祖であるかのように勘違いされることが多いようですね。

前330年、ダレイオスの死去とともにアケメネス朝は滅亡・・・。

しかしアレクサンドロスはそれで兵を収めることなく、軍神にでも取りつかれたかのように新たな敵と征服地を求め中央アジア、インドへとさらに進んでいきます。

征服した各地に、彼の名を冠した新都市がつぎつぎ建設されていきます。

アフガニスタンのヘラート・カンダハールもこのとき生まれた都市で、それぞれアレクサンドリア・アレイア(アーリアのアレクサンドリア)、アレクサンドリア・アラコシオルム(アラコシアのアレクサンドリア)と命名されました。

タジキスタンのフジャンドはアレクサンドリア・エスカタ（いや果てにアレクサンドリア)と命名されますが、その名に違わず大王はそこを彼の帝国の北東端と定めたのでした。</description>
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         <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 10:59:11 +0900</pubDate>
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         <title>アレクサンドロス大王</title>
         <description>ペルシア戦争の報復を大義名分とするアレクサンドロス大王(前356?前323年)の東方大遠征は前334年春に開始されました。

グラニコス河畔での勝利を皮切りに、つぎつぎと小アジア沿岸のギリシア人植民市を征服。

着実に東進をつづけるものの制海権はいまだアケメネス朝の側にあり、つねに背後の心配をしていなければならなかったのです。

しかし前333年11月、イッソスの戦いでダレイオス3世率いる大軍を相手に大勝利を収めます。

するとシリア沿岸のフェニキア人の都市があらかた帰順、海上の脅威は大幅に緩和されます。

頑強に籠城をつづけたシリア最大の港市ティロスも翌年7月には陥落。

東地中海の制海権を握ったことで後顧の憂いがなくなったばかりか補給経路も万全にすることができました。</description>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:58:58 +0900</pubDate>
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         <title>kiss</title>
         <description>『Kiss』（キス）は、講談社が発行する日本の女性向け漫画雑誌。
1992年に創刊。月2回刊。毎月10日・25日発売。

1992年3月に創刊。当初は月刊誌として創刊され、ヤング女性向け恋愛コミック誌として、
読みきりのラブストーリーを中心に掲載。
1996年の『mimi』（講談社）休刊後は、同誌連載の小野佳苗、軽部潤子などの作品も掲載。
読者の中心は20代OLで、女性の仕事や恋愛などを描いた作品が中心。


kissというとやはりのだめカンタービレがヒット作なんじゃないかと思います。
ほかにも好きな作品はたくさんありますがね。</description>
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         <pubDate>Sun, 21 Feb 2010 10:58:48 +0900</pubDate>
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         <title>ホットドッグ・プレス</title>
         <description>1979 年に平凡出版（現マガジンハウス）のPOPEYEに対抗して創刊され、
主に男子大学生をターゲットにファッションや恋愛マニュアルを中心にした情報誌として人気となった。
クリスマスやバレンタインデーなどのイベントを中心とした若者のデート文化を育てるうえで影響が大きかった。

競合誌が増えたことなどから次第に部数が減少し、一旦休刊した。
のちに月刊誌（以前は隔週誌だった）として復刊するものの2004年12月号をもって再び休刊になった。

セックスの話題も多く手がけたが、的外れな記述や目を疑うアンケート結果も多く「童貞が書いた童貞のバイブル」と揶揄された。

読者ページ、Pack&apos;n Pressでは、コラム形式に分かれたコーナーがあり、高橋洋二、ナンシー関、宮沢章夫、押切伸一、R&amp;R成、山田五郎、きたろうらが担当していた。
一時期ナンシー関の消しゴムハンコによる担当者の似顔絵が、コラムに添付される回もあった。一度だけ、飛び入りでえのきどいちろうが参加するイベントもあった。
代表的な長寿人気コラムに『対岸に火をつけろ』、『味の王様』がある。
代表的投稿者に4コマ漫画『お医者はん』（掲載誌『漫画ちょ』宙出版）でデビューした小杉なんぎや『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の放送作家募集コーナーで「ヘビメタがタクシーを止めたら」というネタでプロになった男性がいる。

『pack&apos;n Press』では、イラストレーターも何度か入れ替わっており、後に売れっ子になった者も多い。
代表的なイラストレーターに、西山さとし、中尊寺ゆつこ、田中暁、斉藤芳美がいた。
なおナンシー関も一時期、本文イラストを担当している。

この他にも、中学高校から変な校則を投稿するコーナーが独立して存在していた。


読み物としては面白かったのですが、やはり、この雑誌も休刊に…
最近は本当に多いですね。</description>
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         <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 10:58:36 +0900</pubDate>
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         <title>週刊ヤングマガジン</title>
         <description>『週刊ヤングマガジン』 （しゅうかんヤングマガジン） は講談社が発行する週刊の漫画雑誌である。
ジャンルは青年漫画。1980年6月創刊。略称は「ヤンマガ」、「YM」。創刊編集長は宮原照夫。

姉妹誌に、隔月刊誌の『別冊ヤングマガジン』がある。発売日は、毎週月曜日。

『少年マガジン』編集部の内田勝、宮原照夫らは1968年には講談社の上層部に青年漫画雑誌の創刊を提案していた。だがその案は却下され、同年、小学館の『ビッグコミック』が創刊されることになる。

その後、講談社は1973年に『週刊現代』増刊として『劇画ゲンダイ』を創刊するが、同年のうちに休刊。そして、1978年に宮原に再度、青年漫画誌の創刊の命が下り、1980年の『ヤングマガジン』創刊となった。


青年向けということでグラビアも多いです。
いや、それはそれでいいんだけどね・・・。</description>
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         <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 10:57:54 +0900</pubDate>
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         <title>なかよし</title>
         <description>『なかよし』は、講談社が発行する日本の月刊少女漫画雑誌。1954年12月創刊（1955年1月号）。ローマ字では「Nakayoshi」と表記されることが多いが、正式な表記は「Nakayosi」（hがない訓令式ローマ字）である。

『りぼん』（集英社発行）・『ちゃお』（小学館発行）と並ぶ、3大小中学生向け少女漫画雑誌のひとつで、これらは競合関係にある。現在は『chuchu』（小学館発行）も競合誌として加わっている。なお、かつては『りぼん』・『ちゃお』に並ぶ競合誌として『ひとみ』（秋田書店発行）が存在していた（増刊は存続）。

創刊当初は漫画を含めた少女向け総合読み物雑誌であり、絵物語・グラフ・漫画の3つの柱を軸にしていたが、1958年ごろから漫画をメインとする誌面になった。
2004年12月に創刊50周年を迎えた。現存する漫画雑誌としては日本最古の存在であり、さらに過去に存在した漫画雑誌を含めても1997年4月に『大阪パック』（1906年11月 - 1950年3月、43年4か月）の記録を抜いて日本最長寿記録を更新している。
また現存する講談社発行の幼児および子供向けまたは少年・少女向け雑誌の中でも最古の歴史を持ち、本誌の9か月後に創刊された『りぼん』とともに、数々の名作や著名な漫画家を輩出している。

『美少女戦士セーラームーン』シリーズが大ヒットしていた1993年には発行部数が205万部まで達していたが、1999年には70万部台に低下、『ちゃお』に抜かれて少女漫画誌でのシェアも3位に転落した。その後も発行部数低下は止まらず、2008年末時点では34万部とピーク時の1/6となっている。
発行部数そのものは減少し続けているが、『りぼん』の部数が『なかよし』以上に落ち込んだため、
2006年度以降の少女漫画誌のシェアは月刊誌で2位に浮上している。

2006年度「子供とメディアに関する意識調査」（日本PTA全国協議会主催）で、
本誌が『少女コミック』、『ちゃお』に続き、「親が子どもに読ませたくない雑誌」の第3位にランクインされた。


セーラームーンがブームになったときはなかよしは買ってもらったなぁ。
それにしてもどうして親が子供に読ませたくない雑誌の３位なんだろう…？</description>
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         <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 12:45:43 +0900</pubDate>
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         <title>メカビ!</title>
         <description>メカビは、講談社が発行していたサブカルチャー情報誌。
「萌え世代のモブカルチャーマガジン」をキャッチフレーズにしていた。
題名の「メカビ」は、「メカと美少女」の略。

2006年6月に創刊され、Vol.2までは不定期発行となっていたが、2007年秋に発売。</description>
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         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 12:56:35 +0900</pubDate>
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         <title>フライデー</title>
         <description>フライデー（FRIDAY）とは講談社が発行している、1984年11月9日創刊の毎週金曜日発売（原則）の写真週刊誌である。

誌名は、原則毎週金曜日に発行することを由来にしている。週刊金曜日とは全く関係がない。

写真週刊誌としては歴史が長く、2003年には創刊1000号を突破した。
ゴールデンウィークとお盆・年末年始に合併号を発行する。
また、年に数回、増刊号として「フライデーダイナマイト」を発行している。
主な違いとしてグラビアの量や過去に掲載した記事の総集編、様々なジャンルの特集記事を行うことが多い。
販売店の自主規制によって「ダイナマイト」は成年向け雑誌として扱われる場合もある。


フライデーというと芸能人の密会隠し撮りが名物。
「フライデーされる」なんて言葉もあったくらい。
今度は誰の密会が出てくるかちょっと楽しみ・・・</description>
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         <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 12:45:43 +0900</pubDate>
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         <title>COURRiER Japon</title>
         <description>クーリエ・ジャポン (COURRiER Japon) は、講談社が発行する雑誌である。
2005年 (平成17年) 11月15日に創刊され、隔週刊一般雑誌として毎月第1・第3木曜日に発行されていたが、2007年3月15日号 (3月1日発売) でいったん休刊、2007年 (平成19年) 5月発売の6月号より月刊誌として新装刊された。発売日は毎月10日。

「世界は日本をどう見ているのか」「日々起こる世界中のニュースを、海外の現地メディアはどう報じているのか」。外国人を読者に想定して書かれた外国メディアのニュースを日本人に紹介するという手法をとる。フランスで平成2年 (1990年) より発行されている雑誌クーリエ・アンテルナショナル (Courrier international) にヒントを得た古賀義章が新雑誌企画の社内公募制度に応募したことにより、同誌との提携誌として創刊された。同誌の手法が、外国メディアの記事を厳選してフランス人向けに供給するものであった。

本誌は、全世界1000以上のメディアからの抜粋した記事を和訳して掲載する。手法はフランス誌からの借用だが、内容は講談社の独自の編集部によって編集されている。


クーリエ・ジャポンは日本のメディアにない視点でも書かれているので、
読むとおもしろいです。</description>
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         <pubDate>Mon, 24 Aug 2009 12:45:43 +0900</pubDate>
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